CATEGORY パコパコセクシー堂

中出しエロ漫画 ギャルの気まぐれでヤラせてもらった話

ヒ弱な童貞男子が校内一怖くてカワイイ黒ギャルに目をつけられとある事がキッカケで猛烈エッチさせられるお話です

■あらすじ

冴えなくていつも自信のなさげな童貞男子『リョウタ』は
強烈に怖い存在のとある人物に呼び出された、、、

息をのむ緊張と恐怖に直立不動で
汗タラタラと真顔で話をうかがった

’体がガクガクものだ’

それもそのはずその人物とは
校内一コワくて爆乳でエロい有名な黒ギャル『エリカ』に
呼び出されたからだ!

今日も金品を巻き上げられるのかと
思うとカラダがガタガタと震えるのだ、、、

リョウタは実は入学早々にエリカに目を付けられ
’シモベ’にさせられていたのだった

リョウタの家はすごく金持ちで
体のいいATM化にしようという
なんとも弱肉強食の安直の目論見だ

ケンカはもちろん自分の主張などできず
人間的に最弱のリョウタにとって
それはある種運命だったのかしれない

そして今日も呼び出しを食らい
早く上納しろと迫られているのだった…

前日も多額を上納したばかりなのに
今日も多額を要求されるなんてと
困り果て泣きじゃくるリョウタだった、、、

しかしこの日はエリカは少し違っていた
少し待てと言い放ちそこに立てと言うのだ
そして、、、

『イモ男脱げよ』

『…っ!?え?』

訳の分からない理解不能な言葉に
キョトンとするほかなかった、、、
リョウタは何も考えれなかった

ただただ意表を突かれたような表情

そして次の瞬間
さらなる信じられない言葉が飛んできた!

『チ○ポ出せや』

『……!!!!!』

なんと今ここで男性器を出せという
耳を疑うようなそして
奇想天外な命令にリョウタは
瞬時に混乱と恐怖につつまれた!

しかし言うことを聞かないと
どんな目に遭うかわかっているリョウタだが
こればっかりは事が事だけにモジモジしていた…

『んああああッ!!』

『ちょっエリカさん何やって…ああッ!!』

なんと!うろたえてる刹那

エリカはすばやい手つきで
リョウタのチ○ポを取り出し
ペロペロジュポジュポと
フェラをしたのだった!

もはや現実とは思えない展開に
ただただ固まるリョウタだった

初めて味わうフェラチオに
とんでもない快感をコカンに感じていた!

さらに童貞の彼にとってそれは記念というべき瞬間だった

『ああっあっあああッ…!!』

そんな快感に事に浸ってる間に
驚くべき事へとエスカレートしていた!

なんとエリカはパンツを脱ぎ
日焼けの中にじっとりと濡れたオ○ンコを露わにし
リョウタの鬼頭へとずりゅっと
ねじ込んだのだった!

’生オ○ンコ挿入だ’

これは夢だと感じるしかなかったリョウタだが
にゅるにゅるザラザラと鬼頭と竿に打ち付けるピストンと
膣癖の摩擦にただただ快楽に絶叫した

’エッチ完遂に酔いしれた’

’頭は真っ白’

’リョウタは最高の瞬間だった’

『コラ腰動かせ』

『…!!はっはいぃぃぃぃ!!』

と目を覚ますかのようにパコパコを急かすエリカだった!

夢のような世界の中リョウタは
最強ギャルエリカの命令に怯え無我夢中で腰を振った
何度も何度も、

セックスなど知らぬ状態で
ありったけの力でエリカのオ○ンコを
突きまくった!

『ああっでるうう!!』

『待てコラ!先イったらコロす!』

童貞のリョウタにセックスの調節などできるはずもなかった
それは一瞬にして絶頂し射精をしてしまった、、

それも校内一コワくてエロイ黒ギャル
エリカ様のオ○ンコの中にだ!

『やったなオマエ…』

『ひひいいいっ!どうかお許しを~!なんでもしますからぁぁぁ!!』

死を覚悟しリョウタは全力の謝罪をした
頭を床にこすり付ける、、、

そんなことがあってから、、

しかし二人の仲はすこし違う方向へと向かう

『はぁ…はぁ…』

そう、
あの日以来二人は
性欲を満たす間柄になっていたのだった

その後どんなエゲつない地獄の学園ライフが
待ち受けるかただただ恐怖だったが

ある放課後
エリカに呼び出されるリョウタだった

’いつも通りチ○ポをさし出す’

’そしてエリカのオ○ンコへズボズボする’

しかしのちのち知ることになるが
エリカは彼氏に浮気をされ
激しく心がムシャクシャしていたのだった、、、

近くに手ごろな男子リョウタで事を済ませたのだったが

案外リョウタのチ○ポがデカくて硬くて
気に入っていた、、、

『あっ…あっ…あんっ』

そして今日も二人は
誰もいない教室で
ウブなチ○ポとギャルマ○コを
打ち付け合う

それはサバンナの捕食者と非捕食者の
非マッチングなセックスだ

二人は教室に喘ぎ声を放ち
快感の世界へと飛び込んでいく―。

○基本28p
○差分全ページ84p
○PDF同梱

※本作品はNovelAIで出力した画像を元に
ストーリーや演出やレタッチ加工を加えた作品となっています。

中出しエロ漫画 叔母と二人きりで密着ぬるぬる生エッチ

童貞男子が大好きな叔母と偶然二人きりになりとあるきっかけからエロい展開になり最後には生エッチしちゃうお話です

■あらすじ

暑い晴れの日―。

多感で年頃の童貞男子『レン』は
親戚同士食事会の用事で叔母の家へ着いていた、、、

しかし彼はドキドキが止まらない状態にあった

’それにはある禁断の秘密があった’

それは
美人で巨乳で超絶エロい『ナナミ叔母さん』が
猛烈に大好きだったのだ

それも女としてだ

さらには
昔から好きで好きでどうしようもないくらいだったのだ

そのナナミ叔母さんと
偶然にも今日という日は二人きりなったのだ!

他の家族連中は遅れて合流といったわけで
数時間は来ない!

猛告白するには
このタイミングしかないレンは
満を持してすかさずナナミ叔母さんに告白した!

しかし当然ながらラフにあしらわれる、、、

それでもあきらめないレンは
猛烈に情熱をぶつける

’そんなに私の事好きなの…?’

なんと同情したナナミおばさんは何かを察知し
ゆっくりと上半身の服を脱ぎ
巨大なオッパイを露わにし
レンの性欲のツボをどストレートに刺激したのだった

女として熟練のナナミお叔母さんは
分かっていたのだった

’レンは私とヤリたい’

ってことを

『おっおばさん!ちょっあっ!!』

なんと続けざまにナナミ叔母さんは
その熟達した手つきで華麗にレンの反り起つチ○ポを握り
シコシコとやさしく且つ圧を高める摩擦をかけたあと
どっぷりとフェラをしたのだった!

’激しく快感が走るり絶叫するレン’

それよりも急な展開に
おどろきと興奮が頭と心臓を
激震していたのだった!

『レンくんこういうの初めてだっけ?』

『おばさんでいいの?』

との問いにレンはブレることはなかった

彼に同年代の女の子を好きなる理由などなかった

初めから、、、いや、、、
生を受けた時から
先天的にナナミおばさんしか好きに
ならない仕様なのだ!

おばさんの言うなりに従った!

おばさんのフェラ、
おばさんのパイズリ、
おばさんのオ○ンコ、

すべてのエロをおばさんでしたいのだ!

最高だった

初めての快楽だ!

こんなにもフェラが気持ちいいなんて
パイズリがこんなにも気持ちいいなんて
そしてオ○ンコがこんなにも
爆発的に気持ちいいなんて!

そして

あの憧れのナナミおばさんと
童貞を捨てヤっているなんて
もう神展開そのものだった!

’頭が真っ白になっていた’

『ああっおばさんイキそうっ!!』

『いいわよいっぱいだして』

『でも中はダメだからねっ』

『んあああああッ!!』

レンは絶頂の果てに
やってはいけない事をおかしてしまった、、

ナナミおばさんのじゅくじゅくに熟れたオ○ンコ内に
ありったけの精液を注ぎ込んでしまったのだ

’超絶の中出しだ’

『ハァ…ハァ』

『ダメじゃないレンくん…』

『ごっごめんなさい』

『もう悪い子…』

しかしこれだけで終わることはなかった、、

レンはたびたびナナミおばさんに会いにいっては
内緒で秘密の生エッチを繰り返すのだった

言い寄られるナナミおばさんも
悪い気はしていなかった…

そして二人は内緒で会っては
禁断のパコパコゴムなしセックスに没頭し
快楽の沼へと堕ちていく―。

○基本32p
○差分全ページ96p
○PDF同梱

※本作品はNovelAIで出力した画像を元に
ストーリーや演出やレタッチ加工を加えた作品となっています。